マンションの洗面台リペアのすすめ

賃貸マンションを所有されている皆様、洗面台の損傷にお困りではありませんか?水回りの清潔感は、物件において最も重要な項目の一つです。本日は、損傷してしまった洗面台を「リペア」でどのように修復できるのか、実例を引用しながらご紹介しようと思います!

目次

リペアで洗面台の清潔さを取り戻し、傷を取り除こう

そもそもマンションの「リペア」とは?

マンションにおける「リペア」とは、マンション内の内装・家具装飾品についてしまった傷の補修・補正や、色あせ、へこみなどのの補修作業全般を指します。新しく賃貸に出す住居のあらゆる場所にキズや凹みがあったり、色あせが目に見えて残っている場合、物件としての魅力が半減してしまいます。また、新築のマンションにおいても、建築作業時に残ってしまった傷が残っている場合があり、そのままにしておいてはせっかくの新しい物件も台無しです。

新しく作り直したり交換したりするとコストがかかってしまいますが、「リペア」によって、傷ついたものを捨てたり取り換えたりするのではなく、修復・再生し、また使えるようにすることができます。つまり、「リペア」で、キズついてしまった中古の物件や家具に、新築・新品同様の美しさを取り戻すことができるのです。

それではマンションの「リペア」ではいったいどのようなキズや破損を補修することができるのでしょうか?

洗面台のリペア

こちらの洗面台は右側側面の塗料のはがれが目立ちます。
だからといって一部のはがれだけで全取り換えはコストがかかりすぎてしまいます。

そんな時は「リペア」ができます。
ケーマックが施工したリペアを施すことで、このとおり元通りにすることができます。

陶器の洗面台のリペア

こちらの陶器の洗面台は、広範囲に及ぶ亀裂が目立ちます。

しかし、補修し、再塗装を施すことで、ご覧の通り!
新品同様のきれいな洗面台になりました!

まとめ

いかがでしたでしょうか?
洗面台のヒビや傷、あきらめていませんか?

ケーマックでは、RBC補修業協同組合認定ライセンス取得者17名在籍しており、安心できる確かな技術とサービスをお届けしています!新築現場における各種材料・家具装飾品につけてしまったキズの補修・補正はもちろん、長年貸し出していた賃貸マンションに残ったキズ・色あせ・へこみなども出張補修します。

フローリング、縁甲板、階段、建具、ドア、椅子、家具、カウンターなどの木製品だけではなく、アルミサッシ扉、アルミ窓枠、エクステリア製品、さらには大理石、タイル、石、コンクリ等の石材、ユニットバスや洗面ボウルなどの水回りの設備や塩ビ化粧シート、コルク、クロス天井等、幅広い製品に対応しています。

良いものを大切に末永く使いたい、そんな方は是非一度、ケーマック住まいのトータルエンジニアにてお問合せ・ご相談を、お待ちしております!

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