マンションのドアのリペアのすすめ

door

みなさん、こんにちは!

生活しているうえで一番使う「ドア・扉」。
マンションのドアの傷、損傷は、リペア依頼でも多い案件の一つです。

本日は、傷ついてしまったマンションのドアをリペアでどの程度修復できるのか、実際のリペア案件を用いてご紹介したいと思います。

目次

傷がついたドアはリペアを!補修がマンションの価値を守ります

そもそも「リペア」とは?

マンションにおける「リペア」とは、マンション内の内装・家具装飾品についてしまった傷の補修・補正や、色あせ、へこみなどの補修作業全般を指します。新しく賃貸に出す住居のあらゆる場所にキズや凹みがあったり、色あせが目に見えて残っている場合、物件としての魅力が半減してしまいます。

また、新築のマンションにおいても、建築作業時に残ってしまった傷が残っている場合があり、そのままにしておいてはせっかくの新しい物件も台無しです。新しく作り直したり交換したりするとコストがかかってしまいますが、「リペア」によって、傷ついたものを捨てたり取り換えたりするのではなく、修復・再生し、また使えるようにすることができます。
つまり、「リペア」で、キズついてしまった中古の物件や家具に、新築・新品同様の美しさを取り戻すことができるのです。

それではマンションの「リペア」ではいったいどのようなキズや破損を補修することができるのでしょうか?今回は特にドアの損傷におけるリペアについて紹介していきます。

ドアノブのリペア

ドアノブは一日に何度も触る箇所の一つです。
こちらのドアノブも、キズやくもりが目立ちます。

そんなドアノブもこのとおり!

リペアを施すことによって、新品同然にまできれいに仕上げることができます!

玄関ドアの凹み

玄関ドアは、人だけではなく、大きめの家具など様々なものを家の中に入れるときにも、ぶつけたりこすったりしてしまって損傷してしまうことがある場所です。

こちらの玄関ドアも、大きな凹みが気になります。
一見、取り換えが必要に見えますが、リペアをすることで、このとおり!

跡形もなく元通りになりました!

引き戸の傷

また、こちらの引き戸も一部分の損傷がドア全体の印象を台無しにしてしまっています。

こちらの傷も、リペアでまず一度ふさぎます。

そして、最終的には、どこが傷だったかわからないレベルまで、修繕することができます!

まとめ

いかがでしたか?

ケーマックでは、RBC補修業協同組合認定ライセンス取得者17名在籍しており、安心できる確かな技術とサービスをお届けしています!

新築現場における各種材料・家具装飾品につけてしまったキズの補修・補正はもちろん、長年貸し出していた賃貸マンションに残ったキズ・色あせ・へこみなども出張補修します。
フローリング、縁甲板、階段、建具、ドア、椅子、家具、カウンターなどの木製品だけではなく、アルミサッシ扉、アルミ窓枠、エクステリア製品、さらには大理石、タイル、石、コンクリ等の石材、ユニットバスや洗面ボウルなどの水回りの設備や塩ビ化粧シート、コルク、クロス天井等、幅広い製品に対応しています。

良いものを大切に末永く使いたい、そんな方は是非一度住まいのトータルエンジニア、ケーマックにお問合せ・ご相談を、お待ちしております!

無料お見積もり・お問い合わせページへ進む

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

コメント

コメントを残す

目次
閉じる